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離婚協議書の作成・離婚公正証書の手続きを、離婚専門の行政書士が、代理・代行します。

離婚後のトラブルを予防するため、離婚問題のプロが離婚協議書・公正証書の作成を代行♪


■Pick up … 当センターがイチオシな理由☆


■相談は何度でも無料

公正証書作成センターなら、作成のご依頼前から何度でも相談無料。
また、アフターサポートとして、作成後の相談も無料・無期限で対応しております。
当センターの代表行政書士も、離婚経験者であり、また、現在3人の子供の親でもあります。
よって離婚に関するお悩みやご心労について、気持ちを共有出来る部分も多くあるかと思います。

■ご多忙で夫婦一緒に休みが取れない方

公正証書作成センターなら、ご夫婦とも、当センターや公証役場に足を運ぶ必要がありません。
すべてPCメールと必要書類の郵送にて対応が可能です。
※もちろん、ご来所可能なお客様も大歓迎です。
一般証書なら最短1日で作成、公正証書でも1週間で作成が可能です。

■養育費が心配という方

公正証書なら、離婚後の不安を解消し、トラブルの発生を予防できます。
また、当センター独自の『養育費の履行を確実にする』ためのコツ、お教えします。
今までに当センター利用の方は、98%以上がきちんと履行を継続して受けられています。
お子様には、いつも安心して笑顔で接してあげて下さい。
子供の成長に何より一番大切なものは、すぐそばにいる親の笑顔です。

■公正証書作成のサポート範囲

当センターでは、相談・文面の起案から、公証人との打ち合わせ、作成、正本・謄本の受領や送達申請まで、すべての手続きを完全代理します。
また、多数の弁護士および司法書士と業務提携しておりますので、不動産の所有権移転登記や、万が一の不履行時なども、迅速・安心です。


全国の行政書士事務所一覧


離婚届の証人代行についてはコチラ


離婚協議書とは、離婚に関する約束や取り決めを書面にしたもののことであり、契約書の一種です。
協議離婚の場合、未成年の子がいる場合には親権者を定める必要がありますが、その他の事項については、届出が不要なため、離婚後の様々なトラブルを回避・予防するため、慰謝料や財産分与、養育費、面接交渉権、などなど、きちんと取り決めをして書面に残しておくことは、とても大切です。

よく、離婚は、結婚の何倍も大変だと言われます。
実際、とても時間と労力を要しますし、精神的にも経済的にも負担が大きいものです。
でも、事前に定めておかないと、夫婦それぞれ別々の生活が発生しますから、直接に利害が対立しやすく、交渉が困難となりがちです。
あなたの一生は、取り返しのつかない唯一無二のものです。
あとで後悔することのないよう、お互いのため、相互の権利義務を明確にし、離婚協議書にしておきましょう。

■当センターでは、離婚や離婚協議書作成に関する相談料は、頂いておりません。 お気軽にお問い合せ下さい。

離婚公正証書 ご依頼から作成までの流れ

専用の申込シートへご記入の上、メール又はFAXによりご送信下さい。
離婚相談
折り返し、必要事項と必要書類、報酬金額と振込先を連絡させて頂きます。
離婚相談
報酬金額を、指定の振込口座へ振込送金して下さい。
離婚相談
公正証書の原案を作成し、メールまたはFAXにて送信させて頂きます。
離婚相談
必要書類が揃いましたら、ご郵送下さい。
離婚相談
公証人との文面打ち合わせ後、公正証書作成嘱託委任状をお送りします。
離婚相談
委任状への署名・捺印と公証人手数料のお振込みをお願いします。
離婚相談
作成期日が決まり次第、報告の上、作成手続きに入ります。
離婚相談
完成した正本・謄本につきましては、代理人として受領して郵送、又は特別送達による送付となります。


離婚公正証書作成手続き代行報酬

一般定形のもの
 ※作成依頼時全額お支払い
52,500円(税込)
複雑ないし多岐に渡るもの
 ※作成依頼時全額お支払い
73,500円(税込)

上記の費用には、以下のサービスがすべて含まれます。
  • 協議書文面の起案・作成、補正・修正・変更
  • 受任から業務完了に至るまでのメール・FAXによる無料相談
  • 出頭する代理人2名の日当・交通費
  • 公証人と当事務所による事前打ち合わせ
  • 送達申請、及び送達証明書の取得に関する手続き代理
お客様は、お二人とも公証役場に足を運ばれる必要がありません。
別途、協議書に定める目的価額に応じて、公証人の手数料などの実費が必要となります。


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